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2013年1月 4日 (金)

得体の知れない人物が一番怖い

11年1月から放映された「美しい隣人」(フジ)に続き、再び悪女“サキ”を演じる仲間は「また悪女の役をやらせていただくことになり、ただ単純に誰かを狙って、騙す、落とすということではなく、もう少し深みのある悪女を演じていきたい。見る方たちをドキッとさせるような、胸に何かを残すような、そんなドラマになるのではないかと思っています」と意欲を見せる。

 今回のターゲットたちは、生き別れの姉として近づく雑誌記者の新田隼人(三浦翔平・24)、ストーカー被害を相談する人権派弁護士・野村康介(萩原聖人・41)、サキが通うワインショップで働き、サキに好意を抱く和繁(庄野崎謙・25)ら。また、サキの勤務先の病院の理事長・須藤繁之を演じるのは、11月に女優の美元(33)と離婚したばかりの高嶋政伸(46)だ。高嶋は「ほんとに世にも恐ろしいストーリー。僕もホラー好きですが、台本読んで背筋がゾッとしました。得体の知れない人物って一番怖いですから」と意味深なコメント。

 一方、新田の上司で、サキを警戒する記者の濱田直美を演じる内田有紀(37)の存在も見逃せないところ。女同士の対決は見られるか、注目だ。今回も前回以上に視聴者を震え上がらせる極上の大人のサスペンスを提供してくれそうだ。

ということで、
高嶋政伸さんが意味深な発言をしたということなんですが、
たしかに得体のしれない人物は怖いですよね。

離婚するときは、結婚の何倍も大変だ、
なんて話を聞きますけど、
高嶋さんの場合は、何倍どころの話じゃなかったでしょうね。

慰謝料とかいろんなことが絡んでくるだろうし、
赤の他人からすれば、なんですぐに離婚してあげないの?
って思いますけど、

元旦那が苦しむのを見るのが楽しかったのか、
それともお金がほしくて裁判を長引かせていたのか、
とにかく大変だったろうなと思います。

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